生活
-
「子供がかわいそう」という論理を使って、自己の論理を正当化する醜悪さ
-
かけ湯は、他人のことを考えてますよという意味合いが強いと思う。
-
上座に座るべき人は、さっさと上座に座りましょう
-
「良心」のある人を、社会が排除してはダメだと思う
-
「子供を産む女性」は「社会に役に立つ」ので、優遇すべきという論理の危険性
-
「人に嫌われている」という意味は、2種類ある
-
信頼を裏切ることは、悪なの?
-
社会が、女性化・中性化していく中で・・
-
「老害」よりも害のあるのは、物分かりがよい若者
-
「方向を間違えた善意」が心配で、善行が行えないジレンマ
-
知らなくても困らないことは、知らなくてもよいのが、生き残る1つの戦略かもしれない
-
合理的思考で、豊かになること、貧しくなること
-
役にも立たないのに、あの人は、なぜ生きてるのだろうか?
-
「役に立つ、役に立たない」に縛られると、失敗しやすい
-
悪意にばかり敏感で、善意に気づけない人が多いのかな?と思う
-
若いかどうかは、ユニクロの服を着せてみればわかる
-
ポジティブがよいと思っていたら、それは「強迫観念」のあらわれかもしれない
-
「生きてるだけで価値がある」とは言えない社会なのかも・・・
-
悪口・愚痴というコミュニケーションの使いこなし方
-
歳をとると、「妥協という名の悟り」で「普通に」なっていくのか?
-
創作には妥協が必要だが、妥協だけでは創作できない
-
「猫派の僕」と「犬派の彼女」との愛について
-
多くの人から好かれている人に対する誤解に気づけば、あなたも多くの人に好かれるかもしれない
-
引き寄せの法則にはまっている人を、助ける方法
-
社会運動に必要なのは、単純明快なスローガンである
-
「危険とはいえない」と「危険かもしれない」の違いは、どこにあるのか?
-
好きになるのには理由が要らないが、別れるのには理由がいる
-
僕の人生の失敗は,「貧乏」を「成績」で補おうとしたところ
-
今は理想を貫くときか?それとも目の前の問題を処理するべきか?
-
無意識の差別意識
-
学歴は、学力でなくて、社会的信用という部分も大きい
-
人は、信じたいものを信じる傾向がある
-
擬似科学かどうかにこだわると、逆に騙されやすい
-
A4用紙1枚でまとめられない場合は、相手の立場に立って考えればよい
-
「今日、自殺するのはやめてほしい」という態度で、自殺を止めるのもありだと思う
-
人に好かれる努力をしても、人に好かれるようにはならない
-
どうしても甲子園批判に賛同したくない?!
-
広い世界には、気の合う人がきっといると思っていたが、未だに一人ぼっちだ
-
人と比較しだすと、自身の人生は不幸になるかもしれない
-
「デジタル万引き」は、どこに消えたか?
-
「男の幸せ太り」の本当の理由
-
メディアは、「社会正義」のために詮索してるのか?
-
人を許せない人は、距離感の取り方が下手な人が多いと思う
-
非論理的な強さというものもある
-
男には、(女の)論理は通用しない話が、「女は論理的でない」という偏見につながっていると思う
-
不倫を正当化することができないのは、なぜか?
-
世界の99%の人は実は、「井の中の蛙」です
-
気にいらない発言には、「一部の」というのを自動補完すると、心が軽くなるかも・・・
-
議論は「言葉の定義が大切だ」という幻想
-
都合の悪い民意を認めないのは、民主主義なのか?