プログラミングしかできず文句だけ行ってドヤ顔してる人

・こんな企画では作れない
・こんな仕様ではつくれない
・こんなデザインではつくれない

「文句あれば、自分で作れよ」という態度は、どこまで正当化できるか?なんですね。

逆にいうと、そこは俺たちの仕事の範疇じゃないって宣言ですしね。

・文句あるのなら、サラリーマンやめて経営者になれよ
みたいな

コーティング(プログラミング)しかできず、文句だけ言ってドヤ顔している人

じゃぁ、予算管理してとかいったら
じゃぁ、人員管理してと言ったら

実際に物を作るのに、直接関係ないけど、物作りに貢献している人たちはたくさんいるし
また、物をつくるといっても、最初の「思い付き」レベルの企画からスタートする場合もある。

たぶん、分業している限り、それぞれに意味があるはずだという考え方もできる。

実際には、「しか」でなくて少しはできるとおもうけど、それは素人と変わらなければできないのと同じ。
それは、営業が、すこしプログラミング分かるんですって言ったときに、素人レベルの場合は、思いっきり勘違いしてるよこの人はと思うのなら、絶対にそう。

しかし、ドヤ顔するのがわるいってことではないとは思う。
仕事をしている以上、力関係なので、舐められたら、際限なく無理難題をきかないといけないというオチが待ってるかもしれないので・・・。

物分かりの悪い人に対しては、ドヤ顔して威圧するのが一番よいかもとも思う。
話して分かるような人には、もともとドヤ顔する必要さえないともは思う・・・。

人間同士の確執を別のものとして考えると変になると思う

立場の違いによる確執はどの業界にもある

もしくは、立場による確執です。

・・・・・

企画っていう仕事を知らないんだけど、
「思い付き」と「企画」は違うって話と、「企画しかできない人」とは違う気がするんだけど、どうなんでしょうかねぇ。

あと、エンジニアがいうことを聞かないは
企画がダメすぎるからで無くて、
人をみてなめてるからだとおもう。

企画しかできない人は要らないところは、
エンジニアしかできない人は、いらない傾向にあると思う。

ダメな企画を、そこそこレベルに仕立て上げられないエンジニアも、ネットベンチャーには必要ないというか、たぶんそんなところで働くと便利屋さん状態になってると思う。

ネットベンチャーには、優秀な人が欲しいというよりも、マルチにいろいろできる便利屋さんがほしいという要素も高そうには僕は思う。

ネットベンチャーに「企画しかできない人」はいらないと思う。
ネットベンチャーに「企画しかできない人」はいらない。 | ふくゆきブログ

ネットベンチャー?の場合、マルチにできないと仕事ができないっていうのはその通りかもとは思う。
ここからは、企画の仕事じゃないからと丸投げするような感じの人は、ちょっと困るんだと思うんですね。

プログラミングのスキル学習コストは高い一方で、ある程度レベルの企画スキルの学習コストはものすごく低い。
ネットベンチャーに「企画しかできない人」はいらない。 | ふくゆきブログ

プログラマーだって、ある程度レベルのスキルの学習コストは、ものすごく安いけどね。

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