「人生がうまくいってる人は他人をやっかむヒマがないと思うよ」という心理トリック

・金持ちも、他人をやっかむ
・上流社会は、やっかみが日常茶飯事

・人生うまくいってない人も、実際には暇ないのでは?
・時間は作るものっていうので、どんなに忙しくても、やっかむ暇は作れる
・やっかむのにかかる時間は数分

自身が持ってないものをちょっと見るだけでも、やっかむと思うよ。

年老いてきたら、若さを感じるものをみても、うらやましいと思うけどね。
一部の若くない女性の、若い女性に対する反応をいみたら、そういうのすぐにわかると思う。
別に、若くない女性が不幸せでも、人生うまくいってないわけなくてもそうなることはあろうと思う。

逆に幸せだからこそ、やっかみも発生するっていうことはあり得ると思う。
まあ、幸せって言ったって、十分な幸せなんてどこにもなくて、中途半端なしあわせしかないと思うよ。

・人生うまくいってる人は、海外のリゾート地でゆっくりできる(暇あり)
・どんな幸せも結局はあきる
・他人の不幸は、やっぱり蜜の味

幸せな人は、人を呪わないとか、そんなの嘘ですよ

幸せな人は、いじめをしない
幸せな人は、人をだまさない
幸せな人は、人の幸せをやっかまない

で、そういう定義をしておくと、どんなに幸せに見えても、心の底から幸せじゃないからそうするんだって論理が作れると思う。
いわゆる「心の貧困」とか「相対的貧困」とか、本当にあるかどうか不明な貧困ですよ。

幸せならしないでなくて
したら、幸せじゃないって言ってるだけじゃん。

どんな、嫌がらせ論理ですか?

こういうマナーを知らないのは、成金の金持ちだけみたいな。
陥れる論理をつくる人たちは、幸せじゃないからだっていう論理も作れるよ。

やっかむ人間も性格悪いかもしれないけど、
平然と人を陥れる論理を作りだす根性もたいがい、性格悪いよね。

反論してきても平気。
性格悪いのは、自身では認識でないないからねという論理をぶつけたらよい。

実際、性格悪いから反論するんでしょう?
性格いい人は、そんな反論しないよっていう論理も作れるしね。

人生うまくいってない人の心を揺さぶって、面白いの?

性格悪いっていうのは、そういう行為。

欠点のない人がいないように、人生うまくいっている人なんていないのかもしれないよ。
完璧な幸せがない限り、なにか指摘でいるという部分はあると思う。

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