選挙に行く行かない関係なく、文句を言うのは正しい行為なのでは?!

選挙に行かない人たちが、文句をいって
その数が多いとなれば、
国会議員?政党?も、次回の選挙の時に泣いては困るから
無視できないよ。

つまりさぁ、選挙に行く行かない関係なく、文句言うのは問題ないというか
逆に正しい行為なんですよ。

でもって、投票率は100%に近くないほうが、そういう効果は高いと思う。
今回は投票率低かったけど、次回はどう変わらないとかそういうのがあるので・・。

選挙だけは現代においても水物なのは、不確定要素がいろいろあるからだと思う。

不確定要素が少なくなれば、必勝法が出来てしまう

投票率は100%ちかくなると、今度は、違う問題が生じると思う。

けん制的な意味合い

義務を果たさないのに、権利だけ要求するな?!
まあ、一見正しいんだけど、たんに、けん制的な意味合いがあるよね。

意見があるのなら、立候補してまずは国会議員になるべきなんですよというのと、そう変わらない気も?!
間違ってないけど、まあ程度問題と、目的によるよね。

選挙に行かないのでなくて、選挙に行く必要がないと感じてる

選挙を、デモとかそういう運動とかに置き換えてみれば?
選挙でも、選挙運動とかに置き換えてみれば?

デモとか選挙運動は参加する必要はないと思っている人と
選挙に行く必要がないと思っている人とでは
そんなに違うのかなぁ?!

つまり、そこまでする必要性がないという話の場合もあるよね。

投票率が悪いから、政治が良くならない?!

たぶん、違うと思うけどね。

じゃぁ、投票率が高かった後の政治は、投票率の低かったときよりも、満足できるものになったのか?といえばどうでしょう?
まあ、投票率が高いといっても、まだまだ低いという論理が作れるので、すぐに論破は可能だけど・・。

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