生きづらい体験をブログに書くときのコツ

たまには弱音をはいてもいいじゃないか?

01: 重すぎない、軽すぎない
02: 前向きすぎない、後ろ向きすぎない
03: 自己分析しない
04: 社会問題にしない
05: 自己陶酔しすぎない

勝手に5つ挙げてみました。まあ、そんなに器用に書けたら「生きづらい」とかなさそうな気はするけど・・。

なんか違うかな

・生きづらい体験をつかった、成功体験、克服体験
・生きづらい体験をつかった、プロモーション活動
・生きづらい体験をつかった、恨み節
・生きづらい体験をつかった、自己正当化、自己肯定化
・生きづらい体験をつかった、社会がすべて悪いんだ論
・生きづらい体験をつかった、ナルシスト
・生きづらい体験をつかった、病気自慢

生きづらい体験を読みたい時

どういうときか?なんだけどね。

・幸せ過ぎて、幸せに退屈してるとき
・自身が不幸で、同類を探したいとき

私は想像力がないというか、他人のことはわからないのでこれ以上あげれないけど。

恨みつらみといっしょで、書きたい人はいても、読みたい人ってあまりいないんじゃないかなぁと思う。読んでくれるのは、読みたいのではなくて、代弁してくれるとかそういう感じなんだと思う。

読みものとしては微妙じゃないかなぁと思う。

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