相談ブロクを作ろうとして、挫折した

読者のお悩みに全く経験に裏打ちされてない無責任な回答をしたい。
それで「こんなクズにはなりたくねえな」とか「こんなクズでも生きていけるんだな」とかごく稀に「クズの言うことにも一理あるな」とか思われたい。
できれば広告収入も稼ぎたい。
32歳大学中退職歴なしニートだけど相談サイトやりたい


・ネットにかかれている相談は、山の数ほどある
・ネットにかかれている相談内容は、共通点がある
・無責任に勝手な回答を書く

相談を引用して、ブログを書こうとしたが挫折した。一番の原因は、モチベーションですね。
あと、似たようなことを思っていたけど、感触では世の中(ネット)の人は厳しいって気が・・。

>「こんなクズにはなりたくねえな」
と思ってもらえないで、クズであるとを指摘するコメントとかが来るようになる

>「こんなクズでも生きていけるんだな」
と思ってもらえても、クズには生きる価値がないって追い打ちをかけるコメントが来るようになる

>稀に「クズの言うことにも一理あるな」
と思ってもらえるようになるには、相当のPV数が必要であることが予想された

原因としては

・文章が下手
・人間がクズ
・その両方
・その他

いろいろあると思う。

愛嬌がある、世当たり上手なクズなら、うまくやれるんだろうけど、
そもそも、愛用があって世当たり上手で、クズになれることはマレだってこともあると思う。

その前に、Q&Aサイトとかで、回答する練習して、人受けする回答文の書き方を練習するべきかとも思ったが、それって地道な努力ですよね。挫折。

いろいろ考えたこと

・正論をいう回答は、自己満足のわりには評判がわるそう
・相談者に気持ちいい、読者に心地よい内容でないと、評判がわるい
・自己卑下が一番楽だけど、卑下しすぎても不快感をばらまく結果にしかならない
・一般論になると、正論に成り下がることがある
・自己の体験談は文書の味付けをよくするが、そもそも自身の体験がない

まずはやってみること、長期戦で・・

結果がでないと、モチベーションがっていう話にはなると思う。

結果がすぐでるのなら、スパムどきサイトと同じぐらいにあふれているはず。

実際、まとめサイト系でも、相談内容に対して、コメントを書いていくスタイルのものも結構ありますよね。
この場合は、お題に相談内容を提供して、サクラ回答で上げながらコメント増やすみたいな感じではあるけど・・・。

クズでも人間性良い人は別

僕はクズでも、人間性が良いわけではないので、そのあたりはよくわからないけど・・。

人間性良い人は、言葉を選ぶし、柔らかいことばをつかうし、その点はかなり違うと思う。ただし、実世界では、たいていその点を評価されずに、弱者認定されて踏みにじられる対象になりがちだけど・・・。

105万円?!

103万円の壁

正社員であっても、アルバイトやパート、派遣社員であっても、年収100万円を超えると住民税、103万円を超えると所得税を払う、という基本は変わりません。まずは、月収8万5000円ぐらいを超えると税金を払うことになる、と憶えておきましょう。
扶養控除・税金・保険で損しないバイト計画!PART1|バイトル


所得税・住民税の話

これは、払ってもそんなに損しないので、130万まではOKだと思ってもよいと個人的には思う。
ただ、親が働いている会社の手続きが面倒だかあるのなら、103万円に抑えておくのもよいと思う。

ただし、広告収入の場合そんなに簡単に抑えられるかなぁ?というのがある。超えそうになる数か月前から?、広告撤去とかしないと・・。

130万円の壁

親や配偶者の扶養になっている場合、自分で健康保険を納めなくても、親や配偶者の健康保険証を使って治療を受けることができます。しかし年収130万円を超えると、健康保険も自分で納めることになります。
また、学生の場合、20歳を過ぎたら年金は自分で納めなくてはいけませんが(届け出をすれば、合法的に卒業まで支払わずにすみます)、結婚して配偶者の扶養に入っていれば、こちらも免除されています。これも、130万円を超えたら自分で国民年金に入るか、勤め先の厚生年金に入り、保険料を納める必要が出てきます。
扶養控除・税金・保険で損しないバイト計画!PART1|バイトル


配偶者は年金が関係あるが、それ以外は国民年金を支払わないといけない。
国民健康保険が高いって噂ですが、実際に計算したことがないのでわかりません。

106万円の壁

従業員501人以上の企業で働くパートは、勤務時間週20時間以上、年収106万円以上(賃金が月に8万8000円以上)、1年以上勤務していると、会社の健康保険(40歳以上は介護保険も)、厚生年金に加入しなくてはならなくなります。ただし、学生は、条件が合致していても除外されます。
新たな「106万円の壁」で負担が増える人、負担が減る人 - 荻原博子の闘う家計術 - 朝日新聞デジタル&M


これは従業員として働いている人に関係がある話で、ブロガーとかの自営業者には関係ない(はず)。

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