周りを不幸せにしながら、自身が幸福になるタイプなんじゃないかなぁ

周りを不幸にしないと生きれないカルマ(業)があるとか・・・。
まあ、関わった人が幸せになったか、不幸になったかをちょっと調べたら事実関係がはっきりすると思う。

実際には自身が幸福になっているとは限らないけど、周りに自身の不幸を分かち合って自身の不幸の総量を減らしているんじゃないかなぁとか。

不幸バラマキメソッド

ブラック企業の経営者が周りを不幸せになしながら、自身は幸福になるとか、そういう感じのメソッドなんじゃ。
でもって、周りが不幸になることには無自覚で、でも自身が不幸になることには過敏すぎると。

同情したり理解するのも大事だけど、
まあ、微妙な人にかかわりに行かないっていうのも大事だなぁと個人的には思う。

そういう微妙な人は、バッシング対象からも放置されがちなので、その危険性になかなか気づかなかったりするかもしれないなぁとは思う。

関わるだけで不幸になるかもしれないっていうのがミソかも。

周りを養分にして、幸せをつかむ人

もっと分かりにくいのは、こういうのもあるとは思う。

その人にかかわらなければ、その養分を自分自身の幸せに使えたのにとか、もっと他の人を助けるために使えたのにとかそういうのはあるかも。

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