オオカミ少年的なブログって、人気がでやすいのかな?

・とある意見・常識に対する反論(カタルシス)
・ツッコミがいのある勘違い記事(攻撃)
・とある地域、業界、組織の現状(共感・好奇心)
・切り口による再発見(好奇心)
・新しくてスゴイ技術・発見(好奇心)
・スゴイ人、物、事リスト(好奇心)
・優秀な人、ダメな人の特徴(優越感・焦燥感)
ウケる記事の特徴

でもって、誰も信じなくなっても大丈夫なんですね。

なぜか、嘘なのに現実になったりして、また人気が戻ってくるという、真面目にブログを書いてるのがばかばかしくなるという構図がありそうな、なさそうな気がする。

「狼が出た!」と嘘をついて騒ぐと、PVが集まる。

今度も嘘かもしれないとおもっても、なぜか読んでしまう。

いい加減、もう騙されないぞとおもったら、なんか本当にオオカミがやってくる・・・。

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